
自然をテーマにした作品や
群馬にゆかりのあるアーティストが
キャンプをしながら
それぞれの創作と向き合う数日間

インスピレーションはあさまの大自然
それぞれの気づきがカタチになり
新たなアートが生まれていく
4月
2月
1995年 奈良県生まれ、2018年 大阪成蹊大学 芸術学部美術専攻卒業。寺社や遺構などに触れながら育つ。幼少期から訪れている奈良・平城宮跡で得た殺風景ななかでぽつんといる感覚や違和感を、誰もが目にしえる風景などに託し作品化している。ここ最近はアトリエ近くの野鳥や植物の群落から「群れ」について興味をもつ。
<主な展示>
2025「まんなかにある」 辰野美術館(長野)
2025「プランクトンの目、プラトンの月」 ECHO GALLERY(埼玉)
2024「学園前アートフェスタ」近鉄学園前駅周辺(奈良)
2024「渋川アートリラ2024」伊香保温泉街(群馬)
2023「美術と風土 アーティストが触れた伊那谷展」飯田市美術博物館,辰野美術館,豊中市立文化芸術センター,白沙村荘 橋本関雪記念館,碧南市藤井達吉現代美術館(長野,大阪,京都,愛知)
2023「星屑とアクセプタンス」 辰野美術館(長野)
2023「ひとりごと」キュレーションスペース「密」 阪急メンズ大阪(大阪) など
1月
私は、そこに在る気配の正体を探ることを制作の出発点とする。その気配は自然の摂理や世界の構造と深く関わるものと捉える。制作において「染めること」や「撚ること」といった行為を用い、素材や空間に変化を与えるプロセスを重視する。染色や撚りによって生じる痕跡は空間に作用し、鑑賞体験を通して身体的な感覚へと接続される。その現象そのものを作品として提示することを試みる。近年は屋外空間を制作の場とし、自然環境と相互に関係するインスタレーション作品を発表する。
<主な展示>
2025,23,21,19,17 中之条ビエンナーレ国際芸術祭(群馬)
2025 大地の芸術祭 越後妻有の冬 2025(新潟)まつだい農舞台
2024 中之条ビエンナーレ国際交流プログラム in チェンマイ(タイ)
2022 個展「FOLLOW 布を追いかける」(群馬)VIENTO ARTS GALLERY
2022 個展「NUINUINUI2022」(群馬)うた種ミニギャラリー
2019 個展「糸のゆくえ」(長野)ギャラリー豆蔵
2019 Sense Of Color展(東京)AXIS GALLERY
2019 「場」展(東京)POLA the beauty GINZA
2018 こだま芸術祭(埼玉)競進社模範蚕室
2018 境内アート小布施×苗市(長野)玄照寺
2018 概念×衣服 LABO展(東京)Gallery5610
2017 SICF18 (東京)スパイラル
2016 飛び出すテキスタイル展(東京)CYCU渋谷・(台湾)透明公園
2016 Xibu展-備後柿渋の衣服-(広島)オリエンタルホテルデザインギャラリー
2013 大地を包む展(新潟)越後妻有里山現代美術館キナーレ
2009 個展「食した色展」(東京)Gallery okarinaB
<プロジェクト>
「Creative Projects for Children」
2011年から2015年まで知的がい害児・者のための造形教室主宰。
2015年より東京都内の保育園等の施設にて造形活動のプログラム作成、指導を行う。
12月
1992 年|千葉県生まれ。群馬県在住
目に見えないケハイ、言葉にできない感覚をイキモノというカタチにおこす日々です。
2023 年に群馬県中之条町・六合地区へ移住し、築約200年の古民家を改修し、Atelier & Gallery & Cafe「あるところにないところ」を開く。絵画、立体、絵本など、ジャンルにとらわれず、表現活動を展開しています。
2025 中之条ビエンナーレ出展 (群馬)
2025 銀座蔦屋書店 個展「ケハイたちへ」(東京)
2024 「わたしのあるころ」/ VIENTO ARTS GALLERY (群馬)
2023”絵本-ナントカのいしょう-ミニ原画展/ GINZA SIX 6F 銀座 蔦屋書店(東京)
2022アートフェア”BAMA”(韓国)
2021アートフェア" Artexpo New York (アメリカ)
HP:Eimi Aida
11月
1975 年|広島県生まれ。多摩美術大学を卒業後、都内デザイン会社で制作ディレクターを務める。独立後は専門学校の講師やプランナーなどを経て、デザインスタジオPlaygroundStudioを設立。多くの企業でクリエイティブチームに参加し、テレビ番組や広告からアプリケーション UI などの幅広いメディアでデザインワークを担当。
2006 年より地域独自の視点から芸術文化を発信することを目的に、中之条ビエンナーレを立ち上げ、総合ディレクターを務める。その後、クリエイティブコミュニケーションセンターtsumujiをプロデュースし、地域特性を活かした商品デザインやイベント企画などを展開。現在は総合的な地域ブランディングや海外芸術交流をはじめとするアートプロジェクトなど、日本各地で地域文化振興事業を行っている。
最近の主な仕事に、中之条ビエンナーレ(群馬)総合ディレクター/クリエイティブコミュニケーションセンターtsumuji(群馬)総合ディレクター/高崎経済大学「アーツマネージメント論」講師/東京藝術大学非常勤講師/倉庫現代美術館(群馬)館長/富士の山ビエンナーレ(静岡)総合ディレクター/逗子アートサイト ( 神奈川 ) 総合ディレクターなど
10月
シンガー・ソングライター/作詞作曲家。東京都出身。
映画で観たゴスペル音楽に魅了され、10代の頃からソウル・ミュージックにのめり込む一方、音楽好きな父の影響で親しんだジョニ・ミッチェルやキャロル・キングに憧れて曲作りを始める。やさしくソウルフルな歌声と深いまなざしを持つ言葉で、シネマティックな世界観と、感情を深く解放する音楽を目指している。早稲田大学第二文学部卒業後、バンドを経て、シンガーソングライターとして2012年より活動。定期的に渡米し、NYでのレコーディングや、殿堂アポロシアターのアマチュアナイトにて準決勝進出を経験。自身の作品のほか、NHKみんなのうた「まどろみ」(2018)、「カヌーのうえでひとやすみ」(2023)を手掛けるなど楽曲提供も行う。大沢伸一氏によるMONDO GROSSO、Tokimeki Recordsな数々のプロジェクトに参加し、作詞を担当した 「偽りのシンパシー (vocal:アイナ・ジ・エンド)」はTBSドラマ挿入歌として話題になる。
2021年、マルチキーボーディストの宮川純をプロデュースに迎え、コロナ禍で制作したEP「LIFE」をリリースし、丸の内COTTON CLUBにて単独公演を開催。現代のJAZZとPOPSをクロスオーバーから生まれるサウンド、ライブパフォーマンスの高さも注目されている。翌2022年には世界的なコンテンポラリーダンサーの柿崎麻莉子氏との創作公演で再びCOTTON CLUBにて成功させる。2023年、最新ミニアルバム『甘い予感』リリース。ショートムービー、アートのコラボレーション、朗読、作家の安達茉莉子氏とのPodcast番組「もちよりRadio」など、多岐に渡り活動している。
7月
料理人。市井の台所から山小屋までどこへでも足を運び、ジャンルを問わず料理をつくる。株式会社Backpackers' Japanのキッチンアドバイザーとして、ゲストハウスやホテルの開発、運営に携わっている。
文集『世界で一番好きな店』(麓出版)にエッセイを寄稿したことをきっかけに、2024年にフォトエッセイ集『ペンギンの親戚』(ふみ虫舎)を上梓。
個人でのイベント出店やケータリングの際は、祖父母が営んでいた今はなき「ふじ食堂」の屋号を継いで活動している。身近な食や料理にまつわる庶民派雑談Podcast「炊き込みご飯わくわく舎」毎週月曜配信中。
現在はフィンランドの旅行記の執筆を構想中。
BASE:フォトエッセイ集『ペンギンの親戚』(ふみ虫舎)
6月
syokoとyumiによるユニット。同じもりのようちえん出身で、yumiはsyokoの母が運営する子ども造形教室「ソダテルLABO」に小学生の頃から通っていた。ともに、育った環境や大人たちから受け取ったものを未来へつなぐため、2024年にプロジェクトを始動。二十四節気に沿った子育てカレンダー『まわり めぐり めくる 2025』を制作・発売。現在は、季節に寄り添った子育て・食・暮らしの提案やラジオの発信を行っている。
Youtube:nekko magazine
4月
1972年 アメリカ生まれ。東京在住
2001年 ロードアイランドデザイン学校,絵画・版画専攻, 美術修士号取得,ロードアイランド州,アメリカ
長期的、そしておそらく生涯にわたるプロジェクトは、この3つのプロジェクト関係性を探るため、それぞれのプロジェクトに付随する様々な情報、記録データの分析を行い、私の創造的なプロセスと想像力についての知識を得るために。脳科学研究が発見した「場所細胞」について、2012年に場所細胞について色々考え始めて、この「散歩記憶」プロジェクトが生まれました。2013年より散歩にまつわる記憶を卵の殻、アクリル板などにラインで描き、インスタレーションや平面作品として発表しています。
また同時に通勤中に描くプロジェクト2015年より日々通勤中に「日々ドローイング」を描きます。作品は日常生活や考えや思い出思い出の関係を考察されます。2018年より「残り思い出」プロジェクトが生まれました。チラシ、封筒、パッケージなど、日常生活の中での何気ないものを組合せてコラージュも制作。この作品は、日常生活、思考、記憶、回想の関係について考えるもう一つのアプローチです。
2016年 個展「散歩記憶力 - この道でいきましたか? 」HAGISO (東京)
2016年 個展「私の日常生活」hasu no hana (東京)
2017年 個展「日常回路」ギャラリーカメリア (東京)
2017年「中之条ビエンナーレ2017」(中之条)
2017年「Endless Dialogue」hasu no hana (東京)
2019年「美術館までつづく道」茅ヶ崎市美術館 (茅ヶ崎)
2019年 「中之条ビエンナーレ2019」(中之条)
2019年 個展「独走する脳」hasu no hana (東京)
2021年「都美セレクション グループ展 2021:体感A4展」 東京都美術館 (東京)
2021年 個展「The Three Cornered World - Spending Each Day Meaningfully」ギャラリーカメリア (東京)
2021年 個展「日常再構成の注釈と発見 - 66の要素」Hasu no hana (東京)
2022年「押入れ百貨」旧廣盛酒造, 中之条
2022年「newroll select, vol. 1」gallery.studio.cafe.newroll、東吾妻
2023年「newroll select vol. 1, 新春」gallery.studio.cafe.newroll, Agatsuma, Japan
2023年「newroll select, vol. 1, FINAL」gallery.studio.cafe.newroll, Agatsuma, Japan
2024年 「Art Fair NAKANOJO 2024」旧廣盛酒造, 中之条
3月
埼玉県出身/群馬県在住/愛媛大学大学院理工学研究科数理物質科学専攻地球進化学講座博士後期課程修了/地質学者・現代美術作家・博物館学芸員
ジオ、生物、文化の多様性は論理のあるなしに関わらずシームレスに繋がっている。無秩序さと複雑さが珈琲とミルクのように混ざり合う時空の一点に佇み、まずは石を見ることから始めることにしている。石はすべての要素に繋がっており、すべての要素もまた石に繋がっている。複雑かつファジーな自然と社会の本質を読み解くためのヒントを丁寧に集めていきたい。
2020-2021年 NR(中之条アーティスト・イン・レジデンス)
2021年 中之条ビエンナーレ2021 Prelude展 「時間と空間に関する2, 3の考察」
2021年 中之条ビエンナーレ2021 「時間と空間に関する 2, 3 の考察」および「古中之条湖 −記憶の糸−」
2022年 日本橋VISIONS 3人展 違う道を辿れば 「観点主義的海砂のおはなし」
2022年 つくばビエンナーレ 周縁の美学展 「観点主義的海砂のおはなし」
2022年 渋川アート・リラ2022 in 伊香保 「明暗」
2023年 中之条ビエンナーレ2023 「万物生光輝」
2024年 渋川アート・リラ2024 in 伊香保 「爽秋、水面の輝きは」
2月
2月
千葉県出身・2010年東京藝術大学大学院修了
私たちは、あらゆるものを身体を通して感受する。そのほとんどは無意識のうちに堆積し、私たちの一部として色と形を成していく。私はそこに生命の輝きを感じ、表現したいと思っている。
2015年 月に群雲花に風—栗山由加展(東京・artbookgallaryアルテリア)
2016年 市川ゆかりの作家展 なつはよる—栗山由加絵画展(千葉・八幡市民談話室文化の広場)
2019年 栗山由加展ー眩しき闇(東京・ちばぎんひまわりギャラリー)
2023年 栗山由加展ー眩しき闇ーいつの間にか(山梨・shumiya art window)
その他、グループ展多数。
1月
人の「存在」や、その「気配」に興味がある。
空間に満たされたものを感じ取り、形を与えてみる。与えられた形から、空間を再構成する。光を通して感じとる形により、「気配」を視覚化している。
一方で、時間の積み重ねという側面からも「存在」と「気配」を思考する。自らの手で一つ一つ捻り巻いた銅線のパーツを自分の過ごした時間とし、その集積を用いて形を与えていくことで、時間の概念を加えている。 視覚的な「気配」と、時間の概念から組み立てられる世界を同時に存在させることで二重の構造を空間に作り出し、その現象を用いて直接的に感覚に問いかけたい。
近年は、「存在」と「気配」を思考する中で、「神」をモチーフに用いている。「神」とは人が感じ取る「第六感」の別名ではないかと考えている。
HP:http://yuji-nishijima.com/
1969年 神奈川県生まれ
1995年に東京芸術大学大学院美術研究科彫刻専攻を修了
神話に縁の深い動物を題材に、渦状に巻いた銅線のパーツを繋げ、彫刻やインスタレーションを発表している
2021年に拠点を群馬に移し、gallery newrollを主宰
2024年にはArt Fair NAKANOJOを企画開催
主な展覧会に「瑞 祥 Zui-shou -時の連なり-」(2023年 ポーラミュージアムアネックス)、主なグループ展に「中之条ビエンナーレ」(2011年 - 2023年 群馬)、都美セレクション展(2021年 東京都美術館)、赤城SUNdo(2022年 群馬)、プレBIWAKOビエンナーレ(2022年 二条城、京都)、「Place in my heart」展(2024年 ポーラミュージアムアネックス)などがある
12月
社会から見捨てられたものを独自の技法で蘇らせた材料で美術作品を制作。やさしいかたちを表現しながら環境問題を考えるヒントを含ませて、不要なものが抱える負のイメージをアートの力で美のイメージに昇華させることを信念としている。
北海道出身/武蔵野美術大学大学院終了
2019年 POST 3.11沈みゆく記憶の淵で/本郷新記念札幌彫刻美術館(北海道)
花降り:Fllower Fall 中庭展示 Vol.12 半谷学/苫小牧市立美術博物館(北海道)
2020年 半谷学展 さしがさ花の花ひらくころ/網走市立美術館(北海道)
2021年 花降り:添うが森/北鎌倉たからの庭とギャラリー shell 102(神奈川県・東京都)
体感A4 :都美セレクショングループ展/東京都美術館(東京都)
2022年 PAPER:かみと現代美術/熊本市現代美術館(熊本県)
かがわ山なみ芸術祭2022(香川県)
劇団人間劇場公演「トロイ戦争は起こらない」舞台美術制作/シアター風姿花伝(東京都)
2023年 昨日の名残 明日の気配 /札幌芸術の森美術館(北海道)
農村舞台アートプロジェクト:伊雑神社(愛知県)
JRタワー アートプラネッツラスト展(北海道)
日本国際芸術祭 いのち共創醍醐寺展(京都府)
中之条ビエンナーレ2023国際現代芸術祭(群馬県)
2024年 群馬県庁アートサイト(群馬県)
半谷学展:ふじ・紙のアートミュージアム(静岡県)
いのちのつながり:神田日勝 x 半谷学/神田日勝記念美術館(北海道)
11月
10月
7月
私の関心は自然界にありそれらの成立ちや関係性に興味がある「つながりあう世界」を主題において、鉱物や植物を足がかりに絵画やインスタレーションを制作している。
大阪出身/東京都在住/ 2005年 京都造形芸術大学芸術学部修了
2005-15年 個展(抜粋)/ギャラリーKINGYO(東京)/ Gallery at the HYATT(大阪/巡回展LEXUS泉北)等
2011/13/15/17/19年 中之条ビエンナーレ(群馬)
2013年 Nacha Artist’s Residence (タイ)
2016年 Water tower art fest(ブルガリア)中之条国際交流
2016/18年 チェンマイ✕中之条(タイ)中之条国際交流
2017/19/20年 個展/ Nicole Longnecker Gallery(米国)/ギャラリーゴトウ(東京)/ビエントアーツギャラリー(群馬)
2020年 ルオムの森企画展 The future is in nature(群馬)
2024年 企画展「紳士淑女のための鉱物展」群馬県立自然史博物館
6月
写真家・ライター。1995年よりフィンランド、ノルウェーを訪れ、先住民族サーミのサケ・マス漁やトナカイ飼育のようす、都市に住むロマ(シプシー)の人々などを撮影している。
1971年 静岡県生まれ、東京都在住
1995年 東京水産大学(現東京海洋大学)大学院博士前期課程終了
2006年 写真展「白夜の国のロマたち」現代HEIGHTS Gallery Den(東京)
2009年 写真展「カーロの女たち」ハナエ・モリビル オープンギャラリー(東京)
2010年 写真展「サーミランド~極北のサケ漁」千歳サケのふるさと館(北海道)
2011年 写真展「ROMANI COLORS 北欧フィンランドのロマ(ジプシー)たち」Com.Cafe音倉(東京)
2019年 グループ展「ラップランド ―北緯66°暮らしの中の光と影」ルオムの森・百年の洋館(群馬)
2019年 写真展「サーミランド 極北のトナカイ狩り」Place M(東京)
5月
素材が自発的に作る造形から、生物の繋がりや人間との関連性・アニミズム的な思想に興味を持ち、それらをテーマに、絵画やインスタレーションを作成している。
1982年 北海道生まれ、群馬県中之条町在住
2017年 個展「made roots hereーこの地に根をおろすー」 JRタワーホテル日航札幌(北海道)
2019年 「トランスセンデンタル」フィリピン文化センター(フィリピン)
2021年 個展「かわいい かわいい 細胞たち」ビエントアーツギャラリー(群馬)
2022年 「チェンマイx中之条 国際交流展2022」(タイ)
2022年 ソヴリン・アジアン・アート・アワード2022 Finalist Exhibition(香港)
2017・2019・2023年 中之条ビエンナーレ国際現代芸術祭(群馬)
5月
3月
「楽園」と「境界」をテーマに、絵画によるインスタレーションを制作。二次元と三次元、想像と現実、過去と未来を交差させることで、イマジネーションの力で新しい未来を形作る。
1974年 京都府生まれ、東京都在住
2001年 筑波大学 大学院 芸術研究科修了
2010・09年「VOCA展現代絵画の展望ー新しい平面の作家たち」上野の森美術館(東京)
2014年 「ワンダフルワールド」東京都現代美術館(東京)
2017年個展「楽園/境界〜いつかいた場所〜」国際芸術センター青森(青森)
2021年「2020年度第4期コレクション展」愛知県美術館(愛知)
2019・21・23年 中之条ビエンナーレ国際現代芸術祭 (群馬)
2月
1月
アトリエキャビンは年間で不定期開催します
活動の様子は作家さんの
SNSやブログなどでお伝えする予定です
